クロエ2021


上品なフェミニンさで圧倒的人気を誇る、フランスの名門ファッションブランド。
今年はオシャレで機能的に優れたミニバッグが充実。持つだけで「センスいい人!」を叶えてくれること間違いなしです。

クロエ ミニバッグ

【NILE】
「馬具」をイメージした個性あふれるデザインは、丸い輪っかのメタルハンドルがおしゃれ!
ノーブルな色は、コーディネートに抜け感とアクセントを加えてくれます。
メゾンマルジェラ コピー
クロエ ミニバッグ1

【DREW BIJOU】
コロンと丸い愛らしいフォルムに、ピリッと辛口の華やかなゴールドチェーンがアクセント! 持つだけで着こなしの鮮度が上がります。

クロエ ミニバッグ2

【PIXIE】
ユニークなダブルブレスレットハンドルが特徴の、新アイコンバッグ。曲線を多用した優美なデザインで、ジャケットにもデニムにもマッチ♪

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ポール & ジョーの新作腕時計

ポール & ジョー(PAUL & JOE)は、新作腕時計「ブルーアイキャット-ヌネット(BLUE EYE CAT-Nounette)」を、2021年9月19日(日)より全国時計専門店などにて発売する。

新作ウォッチ「ブルーアイキャット-ヌネット」

「ブルーアイキャット-ヌネット」は、ポール & ジョーのアイコン猫「ヌネット(Nounette)」がダイアルの6時位置にちょこんと座っているデザインが愛らしい新作ウォッチ。青い瞳でじっとこちらを見つめる、チャーミングな「ヌネット」の表情に注目だ。

ダイアルには、艶やかなホワイトシェルを採用し、華やかな佇まいに。ピンクベージュのレザーベルトにはシルバーカラーのケース、ライトブラウンのレザーストラップにはゴールドカラーのケースを組み合わせ、秋の装いにもぴったりの、上品な雰囲気に仕上げている。

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軽快に使える春・夏マストなスリッポンスニーカー—バンズ(VANS)

春夏の足元に似合うスニーカーといえばバンズ。

とくにバンズのスリッポン型スニーカーは清涼感があって、ぺたんこ靴やモカシンシューズ感覚で使えます。

【オーセンティック】
VANSの中でも特に人気が高い定番モデル。シンプル&歩きやすいフラットソールで、どんなコーデにも馴染みやすいです。
マルニ サンダル コピー

【クラシック】
脱ぎ履きも楽々なコンフォート系スリッポンスニーカー。

毎年色んなカラーやアレンジバージョンが発売される、ファンの方も多いモデルです。

【BRAIDED】
日本語で「編んだ」という意味があるモデルで、編み込みたいな型押しがされた立体感のある表情。

ジーンズやチノパンとの相性抜群なカジュアル系です!

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http://fragments.top/

 

フルラで人気のミニバッグ3選

「ミニバッグの火付け役」になったフルラは、イタリアンメイドならではのエレガントさで、大人やOLさんから絶大な支持を誇るブランド。
シンプルモードが加速する今年。その着こなしを品よく、かっこよく、より素敵に彩る新作にも注目です。

【メトロポリス】
「ミニバッグブーム」の元になったのがこのメトロポリス。
ほどよいモードさとエレガントな雰囲気をきちんと両立。その絶妙なバランスが、女性たちのハートをわしづかみにしています!

【メトロポリス スタッズ】
メトロポリスから芸術的なレザークラフトモデルが登場。
細やかな職人技にゴールドのスタッズが効いて、おしゃれ鮮度をグッと高めます。

【リーヴァ】
シンプルなフォルムを、レザーと上品カラーが引き立てるミニバッグ。
実は「小銭入れ・札入れ・カード入れ」付きで、お財布いらず! 収納力も抜群なんです。

プラダがラフ・シモンズ加入後初シーズン

プラダ(PRADA)から、ミウッチャ・プラダとラフ・シモンズが共同クリエイティブ・ディレクターとして初めて手掛けた2021年春夏ウィメンズコレクションがローンチ。それに先駆けて、伊勢丹新宿店本館およびメンズ館にて限定ストア「Prada Symbols」を開催する。期間は、伊勢丹新宿店本館で2021年2月10日(水)から2月23日(火)まで、伊勢丹新宿店メンズ館で2021年2月17日(水)から3月2日(火)まで。

<ウィメンズ>ラフ・シモンズ加入後初シーズン、“ドット柄”限定アイテムが登場

ミウッチャ・プラダとラフ・シモンズが共同クリエティブディレクターとして手掛けるデビューシーズンとなった2021年春夏ウィメンズコレクション。今回の限定ストア「Prada Symbols」では、話題を呼んだ同コレクションのウェアやバッグ、シューズ、アクセサリーを一堂に揃えるほか、限定アイテムや先行販売アイテムを多数展開する。

ランウェイでもひと際目を引いた大胆なドットプリントがあしらわれたバッグとハットは、先行販売商品として店頭に並ぶ。同じドット柄を用いたトートバッグや巾着型のポーチ、ハイカットスニーカーは、今回の限定ストアのみで手に入る貴重なアイテムだ。

プラダの新しいアイコニックなバッグ「プラダ クレオ」からは、新色のパステルブルーとベージュがお目見え。さらに同じパステルカラーの色調で、淡いピンク色のショルダーストラップ付きハンドバッグも展開する。

<メンズ>ピーター・デ・ポッターのアートワークを施した新作バッグなど

メンズアイテムでは、ラフ・シモンズと長い付き合いのあるアントワープ王立芸術アカデミー出身のアーティスト、ピーター・デ・ポッターのアートワークをあしらった新型バッグパックが先行発売される。アイコニックな三角ロゴや草花を描いたデザインは、男性だけでなく女性も楽しめるデザインとなっている。

また、ラフ・シモンズのデザインエッセンスはメンズでも楽しめる。ウィメンズと同じドットプリントを採用した大容量のトートバッグ、クラッチバッグとして持ち運べるポーチ、厚底ソールのスニーカーを限定ストアのみで展開する。
会場もコレクションの世界観たっぷり
ウィメンズの会場は、ランウェイを彷彿とさせるライトイエローに包まれ、白黒のスローモーション映像でファッションショーが大きなビデオウォールに映し出される。一方メンズの空間は、2021年春夏シーズンのモノトーンのイメージを投影している。

グランドセイコー×一生もの腕時計3選!

グランドセイコー

 

世界トップクラスの品質……、日本が誇る高級腕時計ブランドは全て一生もの級

1881年創業の日本を代表する時計メーカー『セイコー』が、世界に挑むために1960年に設立した最上級ラインがグランドセイコー。世界の有名ブランドにひけをとらない技術力を誇り、一部の時計ファンから圧倒的な支持を得ている。ペアモデルも豊富なため、男女共に認知度が高く、結納返しなどとしてもよく贈られます。

STGF275

 

エレガンスコレクション STGF275

シンプルでミニマルな実用的なデザインの中に、ほんのりやわらかな光を放つ文字盤が女性らしさも感じさせて。

仕事と正面から向き合う真面目さと、それだけではない大人の余裕を備えたい、そんなアラフォーやアラフィフの気持ちに応えるような一品。丸みのあるしなやかなブレスレットは「長時間つけても快適」と定評あり。

STGK009

エレガンスコレクション STGK009

グランドセイコーが約50年ぶりに新開発した高精度のレディース自動巻きムーブメントを搭載。最高峰の性能ながら日常使いしやすいレギュラーモデル。このモデルはスイスの規格よりさらに高い精度を制定し、卓越した職人の技によって作り上げられています。

STGK006

エレガンスコレクション STGK006

女性のための究極の機械式ウォッチとして発売された最上級モデル。上品で優しい白蝶貝は、斑が少なくピュアな色を求めた結果。

文字盤にはダイヤモンドのブリリアントパターンを彫金加工されています。ストラップのチャコールグレーも秀逸。経年で変化することがないよう、耐光性のチェックなど厳しい基準をクリアしています。

濃密な時間で感じるグラマラスな「遊び時計」

リッチな素材をカジュアル使いすることに長けたムータ。メインとするバッグをはじめ、腕時計をファッショナブルに身につけることをテーマとした「ムータ・ピッコーラ」を展開するなど、どのアイテムも”遊び”というオリジナリティに溢れたブランドです。

遊びゴコロのある休日用のカジュアルウォッチとしてピッタリ♪
どことなく「ロレックスのダイバーズウォッチ」を思わせるメンズライクなデザインながら、22mm径というサイズ感がハンサムカワイイ印象に。
ちなみにムーブメントは国産ブランド「シチズン」&5気圧防水の本格派なんです。

可愛らしいクマさんorパンダさんがデザインされたカジュアルファッションウォッチ。
目の部分には贅沢にダイヤモンドを2石、周りにはスワロフスキー、文字盤には黒蝶貝などなど、まるで本物のアクセサリー感覚。
別売りで好きな色のラバーベルトを組み合わせることができるのも、特別感があって◎

お仕事~お出かけのキレイめやカジュアルコーデにも好相性な、大人っぽいアンティークデザインのウォッチ。
こちらも好みのレザーベルトやラバーベルトを組み合わせて、自分流の1本に仕上げれます!

 

チューダー「ブラックベイ フィフティ-エイト」

ロレックス(ROLEX)の創立者ハンス・ウイルスドルフ手がけるウォッチブランド・チューダー(TUDOR)は、「ブラックベイ フィフティ‐エイト」のシルバー925、18Kイエローゴールドを使用した新作腕時計を発売。

「ブラックベイ フィフティ‐エイト」に新作腕時計

「ブラックベイ フィフティ‐エイト」は、チューダー初の200m防水を誇り通称“ビッグクラウン”として親しまれている名作ダイバーズウォッチ「Ref.7924」の発売年・1958年にちなんで命名された腕時計。1950年代の特徴的なプロポーションは維持しつつ、小ぶりな39mmケースサイズを採用した。

いずれのモデルにも、時針、分針、秒針を備えた高精度でタフな「マニュファクチュール キャリバー MT5400」を搭載。腕時計としてくみ上げられた状態で日差が−2秒から+4秒という、スイス公認クロノメーター認定よりも高い基準を達成している。また、約70時間のパワーリザーブも魅力だ。
ブラックベイ フィフティ-エイト 925

新作の1つである「ブラックベイ フィフティ-エイト 925」は、チューダーのダイバーズウォッチでは初のシルバー925製オープンケースバックを採用。オープンケースバックは、堅牢性、信頼性を兼ね備えた「マニュファクチュール キャリバー MT5400」を映し出している。

マットなトープカラーのドーム型ダイヤルに、ホワイトであしらわれたアプライドのアワーマーカーが映える。ストラップは、シルバーバックル付きトープカラーのジャカードファブリックストラップ、もしくはブラウンのグレインレザーストラップの2種から選択可能だ。

フェラガモでおすすめのバッグ—フェラガモ(Ferragamo)


エレガントでいて実用的
イタリアを代表するラグジュアリーシューズブランドのフェラガモは「高級靴」というイメージが強いですが、バッグブランドとしてのフェラガモには”エレガントで実用的”という大きな魅力が備わっています。

実際に靴作りで培われた技術や機能性の高さは、バッグ作りにも活かされています。

アイコニックなダブルガンチーニがアクセントになったハンドバッグ。スクエアフォルムのスタイリッシュなデザインと、2つのコンパートメント+ジップ付きで機能性も十分あります。

優雅なフラップポケットと3つに分かれたコンパートメントが特徴的なフィアンマバッグ。

丸みのある可愛いフォルムが素敵な小ぶりなハンドバッグ。取り外しなショルダーストラップと、後ろには便利なジッパーポケット付き。

転載先:http://design-dtp.net/40dai-bag/

エルメスのブランドタグとは|洋服の年式とデザイナーを見分ける判断方法

■はじめに

エルメスの洋服は世界最高峰の品質を誇り、その着心地と細部の作りで世界中のセレブたちを多く魅了しています。

今回はそんなエルメスの洋服から、レディースのブランドタグについて読み解いていきたいと思います。

■エルメスのブランドタグ

1990年代後半~2000年頃

▼タグの特徴

ブランド名・・・欧州系の書体によく見られるカスロン書体に近いデザイン
タグの特徴・・・横長の長方形、裏面に生産国が刺繍されている

エルメス ポーチ 偽物

▼当時のデザイナー
マルタン・マルジェラ
フランス発のブランド、メゾンマルジェラ(Maison Margiela)の創始者です。
メゾンマルジェラはブランド名の記載がなく、数字が並んでいるだけのカレンダータグが有名です。
マルタン・マルジェラは表舞台にはほとんど顔を出さず、写真もほとんど存在していない、非常にミステリアスな人物と言われています。
2008年にデザイナーを退任してなお、その作品はクラシックなシルエットと独創的な視点が同居するワードロープが長きに渡って人気を集めています。

マルタン・マルジェラがデザイナーを務めた時代のエルメスの洋服は今でも根強い人気があり、年齢問わず全世界のファッショニスタたちがこぞって探しているアイテムです。

2005年~2015年頃まで

▼タグの特徴

▼当時のデザイナー

ジャンポール・ゴルチエ(2005年頃)
ジャンポール・ゴルチエは1976年にフランスで自身の名を冠したファッションブランドを設立しました。
ゴルチエは1952年にフランスに生まれ、独学でファッションを学びました。その後、デザインのスケッチをスタイリストに送ったことをきっかけに、ピエール・カルダンに認められ、1970年にメゾンに入ります。
1976年に初のアクセサリーコレクションを発表し、同時にプレタポルテコレクションにデビュー。1976年にジャンポール・ゴルチエ社を設立、独立しました。

マドンナの舞台衣装やSUPREMEとのコラボレーションなど、クリエイティブな活躍を続けるジャンポール・ゴルチエ。アバンギャルドでパンクの精神を持ち合わせ、個性的なアイテムを手掛けています。

▼クリストフ・ルメール(2011年以降)
フランス・ブザンソン出身のクリストフ・ルメールは1990年に自身と同じ名のファッションブランドを立ち上げました。
彼は文学を専攻後、ファッションに転向。アトリエ・セーブルを卒業した後、ティエリー、ミュグレー、イヴ・サンローランのデザインスタジオを経て、1986年から1990年は、ジャン・パトゥ、クリスチャン・ラクロワのアシスタントとして活躍。
1987年にはギャラリーラファイエット財団賞、Andam賞も2度受賞し、2002年にはラコステのアーティスティックディレクターに就任。ブランドの再生に貢献しています。

日本人も馴染み深いUNIQRO Uのデザイナーを務めるクリストフ・ルメール。
着る人の個性を生かすための強さと静寂の完璧なバランスを追求したデザインが特徴的であり、根強い人気を誇っています。

■最後に

ブランドタグとデザイナーの年式での移り変わりを覚えていれば、今までとは違った視点でエルメスの洋服を見ることが出来るのではないでしょうか。
もしかしたら、好きなデザインは全て同じデザイナー、なんてこともあるかも知れません。

自分の好みに合ったエルメスの洋服を、年式別・デザイナー別に探してみてはいかがでしょうか。